いまのままだと日本が守れない、周りは狼だらけだから

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おはようございました

おはようございます(*^▽^)/★*☆♪
今日まで天気がいいみたい
今日もだいたい素敵に楽しく愉快に元気にsmileでいきましょうo(^o^)o
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おーーーーーーーーーーっ!!O型

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名言の宝箱

『O型のうた』

のんびり結構、のほほんサイコー!

今日も貫くマイペース。

他人の評価はつゆしらず、

とにかく自分が大好きです。

 

情緒豊かな気分家です。

感情むきだし怒ります。

感動するのが大好きで、

涙流せば解決です。

 

空気を読むのが得意です。

状況判断的確です。

すべてのファクター分析し、

考慮したのちビビリます。

 

猪突猛進そのものです。

断崖絶壁駆け抜けます。

アツい情熱すぐ冷めて、

諸行無常と嘆きます。

 

自分の感性信じます。

勘と運ならバツグンです。

考えるより実行です。

結果はあとからついてきます。

 

打算の結果のボケ発言。

さりげに真実ささやきます。

楽しい時にはラリってます。

脳内麻薬はトモダチです。

 

優柔不断は思いやり。

熟慮の末の曖昧さ。

逆に言うけどオマイラは、

ほんとに文脈読めてます?

 

褒められ伸びるタイプです。

お世辞をお世辞と気付きません。

嫌味言うやつ嫌いです。

陰で言っててくんなまし。

 

ヴァカも貴重な資源です。

ヴォケさえいないよりはマシ。

いくら内心蔑めど、

決して表に出しません。

 

原則いざこざキライです。

嫌いなやつでも叩きません。

面倒くさいのは後始末、

なるべく避けて通ります。

 

勢力争い嫌いです。

俯瞰で見てこそ醍醐味です。

永世中立、自己防衛。

アフォ達勝手にやってなさい。

 

羨む気持ちを知りません。

嫉みの意味さえわかりません。

自分が自分で楽しけりゃ、

他人の幸せ喜べます。

 

恩には死んでも報います。

恨みは化けても晴らします。

縁は異なもの濃いいもの、

深い関係築きます。

 

情報収集長けてます。

聞き出すテクなど万能です。

世の中秘密はありません。

すべてはOが垂れ流し。

 

とことん気にすることあれど、

大概どうでもいいことです。

関心広くはあるものの、

あまり執着ありません。

 

勝っても負けても楽しいです。

結果はあくまで結果です。

あした、あさって、しあさって、

人生そんなに焦りません。

 

世の中Oだけだとしても、

みんな同じは退屈です。

AB傍を通っても、

会話の成立目指します。

 

OとBなら無敵です。

Oとは以心伝心です

oioiオマイラAですか?

邪魔です。魂胆ミエミエです。

 

親分姉御はみんなO。

義理人情にアツいです。

うまい言い方鵜呑みして、

詐欺に遭ってもかまいません。

 

天が与えしこの血潮、

ますます磨きがかかります。

次に生まれてくる時も、

迷わずOを選びます。

やまとはくにのまほろば:仙台市博物館で薬師寺、国宝吉祥天女と仏像に手を合わせてきました

倭建命(やまとたけるのみこと)が詠んだ歌で、

「まほろば」とは優れた美しいところを指す言葉です。

日本人は、古代より大和は“国のまほろば”として讃え、それをこころの誇りとしてきました。

日本は今日、世界に誇れる物質文明の花を咲かせました。

一方、私たちのまわりには自己中心主義がはびこり、

日本人の歴史と伝統とそして私たちの国土がはぐくみ育てた、

豊かな、温かい“日本人のこころ”は忘れられようとしています。

 まほろば塾は「物で栄えて心で滅びる」ことを憂い“心のまほろば”を説かれた、

故高田好胤管長の精神をひきつぎ、2004年に立ち上げられました。

 「まほろば」という言葉を、日本文化の象徴として全国に発信したいとの祈りを込めて、

一人でも多くの日本人、いな、すべての日本人に“心のまほろば”を呼びかけ

日本のこころの復活を実現したいと念じています。

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桜の花が咲いたよ~~きれいな花が

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花といえば桜

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中国の地図「尖閣は日本領」 46年前発行…外務省が公表

中国の地図「尖閣は日本領」 46年前発行…外務省が公表
 外務省は16日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)を日本領土として表記した中国の1969年発行の地図をホームページ(HP)で公表した。尖閣の領有権を主張する中国が当時、日本の領土として認識していた事実を国内外に示す貴重なデータとなりそうだ。

 地図では尖閣諸島を「尖閣群島」と表しているほか、尖閣諸島の西端に位置する「魚釣島」の名前も日本名で明記されている。

 自民党の原田義昭衆院議員が入手し、2月23日の衆院予算委員会で紹介した。原田氏は日本の国土地理院に該当する中国の部署が出版したと指摘。また、毛沢東の語録が載せられているとも説明した。

 これに対し、岸田文雄外相は「貴重な資料」と評し、安倍晋三首相も「新資料で示された通り、尖閣は歴史的にも国際法上もわが国固有の領土だ。この姿勢が変わることはない」と主張していた。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/senkaku/pdfs/senkaku.pdf

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「ナチスドイツの空飛ぶ円盤開発研究」

「ナチスドイツの空飛ぶ円盤開発研究」。

ちょうどいい、実に興味深いYouTube番組が存在した。

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【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part1

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part2

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part3

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part4

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part5

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part6

 

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失われた空飛ぶ円盤「ナチスUFO」の謎 (ムー・スーパーミステリー・ブックス) 単行本 – 2012/1

飛鳥 昭雄 (著), 三神 たける (著)

ナチスは火星探検をして、火星に第三帝国を築こうとしたのではないだろうか?

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独ナチスが造ったUFOが火星探検をしていた?

 1994年10月11日に日本テレビ放送「矢追純一UFO特集 ナチスがUFOを造っていた!」の中で驚くべき事件の紹介があった。第二次大戦中のドイツは高度な科学技術を持っており当時、飛行可能なUFO(円盤型航空機)を製造していた。その中でも「ハウニブー3」は全長71m、最大速度7000Km/hで惑星間航行できたという。1945年4月20日、ハウニブー3は日独の科学者を乗せて火星に人類のルーツを探しに飛び立った。翌年7月、火星に到着した一行は人面像付近を調査したと地球に通信してきたというのだ。確かに当時のドイツは世界に先駆けてジェットエンジンやロケットを実用化し、戦闘機や大陸間弾道弾V-2号などを運用している。人類は本当に火星まで行ったのだろうか。

真相

 この事件は番組の中で「ドクターキング(仮名)」と呼ばれる人の証言だけでその他の証拠が一切無い。もし本当だとしてもこんな事が可能なのか?地球の重力を振り切るには11.2Km/s(第二宇宙速度)が必要だがハウニブー3は時速7000Km=1.94Km/sしかない。東方向に打ち上げれば地球の自転速度分、稼げるがそれでも足りないようだ。また火星に着いたのは翌年だが、この時ドイツはすでに降伏している。通信を受け取ったのは連合軍だった事になるが、そんな資料も出てこない。どうやら「UFO+ナチス+人面岩」を組み合わせた「ネタ」だったようだ。

 では、だれがこの「ネタ」を作ったのだろうか?放送とほぼ同時に発行された本「ナチスがUFOを造っていた」の中で、別のドイツ人証言者に「ミステル・ヤオイ」と呼びかけられているシーンがある。英語なら「ミスター」、ドイツ語は「ヘル」、フランス語は「ムッシュ」となるが「ミステル」とは何語なのか?実は事前に「台本」が渡してあり、「Mister Yaoi(ミスターヤオイ)」と話すのをドイツ読みで「ミステル」と読んでしまったのではないだろうか。台本があったとすると、事件も日本テレビ側が「作った」可能性もある。

関連記事; http://tocana.jp/2014/01/post_3541_entry.html

東北沖で3.11クラスの超巨大地震再発か!? 科学者「いつ起きてもおかしくない」- tocana(2015年2月25日17時00分)

東北沖で3.11クラスの超巨大地震再発か!? 科学者「いつ起きてもおかしくない」- tocana(2015年2月25日17時00分)

こちらから引用; http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_37076?p=1

今日も宮城県沖地震があった。

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 あの3.11から間もなく4年というタイミングで、三陸沖や岩手県沖などでは余震と思われる地震が相次いでいる。今月17日8時6分には三陸沖でM6.9、最大震度4の地震があり、同日13時46分には岩手県沖でもM5.7、最大震度5強の地震が発生した。その後も、三陸沖では18日にM5.7、20日にM6.1、21日にM5.9と中規模の余震が続いている。

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実は17日の連続余震が起きる前、Facebookの地震前兆関連グループには、空の異変が数多く投稿されていた。また筆者が主宰するTwitterの「宏観レンジャー」プロジェクトでも、耳鳴りや心拍の変化などの体感報告が目立った。

 今回の余震は、まさに一部で発生が懸念されていたものと考えることもできるだろう。この程度の規模で済んで良かったと、ホッと胸を撫で下ろした人もいるかもしれない。ところが、3.11の余震域では、まだまだこれとは比較にならないほど巨大な地震が待ち受けている可能性があるという。まずは、学術誌に掲載された最新の研究結果について解説しよう。

【その他の画像はこちらから→http://tocana.jp/2015/02/post_5849.html】

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■東北沖で巨大地震再発!?

「東北沖の震源域で、プレートにかかる力の状態が東日本大震災前と同じ水準にまで戻っており、M9クラスの地震がいつ起きてもおかしくはない」

 今月3日、英国の科学誌『ネイチャー・ジオサイエンス』上で衝撃的な事実を発表したのは、筑波大学生命環境系のボグダン・エネスク准教授、スイス連邦工科大学チューリッヒ校のステファン・ウィーマー教授らによる研究グループだ。

 1998年以降の気象庁の地震観測データを分析した研究グループは、プレートにかかる力の蓄積状態が、震災後2~3年で元の水準に近づいてきたことを発見。これは、従来考えられていたよりも遥かに短い期間での回復だという。エネスク准教授は、「震源域でエネルギー状態が急速に回復しています。3月なのか、年内なのか、どのような規模で起こるかはわかりません。ただ、震度7クラスの地震がいつ起こってもおかしくありません」(『日刊ゲンダイ』、2015年2月7日)と語っている。

 また、巨大地震が起きた後、しばらく同じ地域で巨大地震が起きることはないだろうと思われがちだが、実際はそうではないとして、「東北沖は十分に気を付ける必要があります。小地震と大地震の発生比率を注意深く監視することで、将来の発生予測を高めることができると思います」(『日刊ゲンダイ』、同上)とも指摘している。

 このような研究結果が報告された直後、 現に東北で大きめの余震が相次いだため、巨大地震再来の真実味も増してくるではないか。「小中規模の地震が何度も起きれば、地殻の歪みが解消されて大地震は起きなくなる」といった意見がネット上にはよく見られるが、これは間違いだ。たとえばマグニチュードの値が2つ上がると、地震エネルギーは1,000倍にもなる。17日以降に頻発しているM4~6クラスの地震が何度かあっても、それで筑波大が予測する「震度7クラス」の巨大地震の原因となる歪みが解消されるわけではない。もっとも同研究チームによると、巨大地震が再び起きるとしても、3.11の震源近くとは限らないというのだが……。

■今年の大地震発生を指摘する科学者たち

 さて、これ以外にも今年日本で大きな地震が起きる可能性を指摘している研究者がいる。

 東海大学地震予知研究センターの長尾年恭教授は、全国約1,000カ所の高感度地震観測網のデータを分析し、異変をとらえることで実験的に地震予知を行っている。長尾教授は昨年12月29日放映の『グッド! モーニング』(テレビ朝日系)に出演した際、秋田県沖と九州南部で半年から1年以内に、津波を伴うような地震が発生する可能性が高いと語った。

 さらに長尾氏は、『zakzak』(2014年4月4日、産経デジタル)の取材に対して、昨年1月に房総半島沖で観測された「スロースリップ現象」(地下プレート境界がゆっくりとずれ動く地殻変動)を分析した結果、1年以内にM6.5の地震が起きる可能性が高いと警告している。つまりこれは、今年4月までという話になるわけだが、果たして的中してしまうのだろうか。

 また、全国に設置された電子基準点の地殻変動により地震予測を行う村井俊治東大名誉教授は、『週刊ポスト』(1月16日/23日合併号、小学館)に掲載された記事「MEGA地震予測が示した2015年『最警戒エリア』」で、今年前半に大きな地震発生が懸念される地域の1つとして、青森県から新潟県までの「奥羽山脈警戒ゾーン」を挙げている。この警戒ゾーンは、前述の長尾氏も懸念する「秋田県沖」と一致するため、やはり注意が必要かもしれない。

 ちなみに、この記事に掲載された警戒マップを見ると、宮城県川崎町の電子基準点では、昨年7月から12月の期間中に1週間で7.75cmの変動があったことが分かる。これが、今月17日に発生した連続余震の前兆だったのではないかという声も上がっているようだ。いずれにしても、今回紹介したような科学者たちの予測は、説得力があるものとして、今後しばらくは警戒を怠らないようにしたいものだ。

(文=百瀬直也)

MARSには、なにかあるかも??

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