ドイツ気象庁が、スピーディーのデータをFukushimaがあのようになってからずっとHPで発表しています。欧米のこのようなことは、データがあるから発表するスタイルのようです。

日本は、国民をバカにしている。なぜなら170億円もし、毎年7億円もするコンピューターを国民の税金を使ってパニックになるからという理由で発表しなかった。

当初、飯館村方向に強い放射線が流れているのを知っていれば、もっと早く避難できていたろうに、また放射線量の高い場所に非難した人々がいる。IAEAが飯館村の指摘をしていたのに、これは政府の怠慢で、人殺し行為でもある。

私はずっとこのデータをモニターしている。朝の日課になったようだ。

日本は、福島の垂れ流し状態が続けばどこも逃げようが無い。東アジアでもムリだ。偏西風に乗って地球全体も神経質になれば危ないことだろう!

しかし、1960年代私たちが子供の頃、米ソ仏が原水爆実験を空気中にドンパチやっていた時代があった。その頃は、今みたいに線量計(昔はガイガーカウンターといった)で数値がどこどことは感じていなかった。ただ雨に濡れないようにと注意はあった。雨に濡れると「ハゲる」といわれていたが、未だにハゲていない(笑:

外では大いに遊んだし、校庭でも何にも気にせず体育の授業を受けていた。(あまり神経質になるな)と、言いたい。

★ドイツ気象庁の線量データ

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適当をテーマとしたブログですよ!

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