3.11地震兵器は実験を兼ねたパルス波兵器?

3.11地震兵器は実験を兼ねたパルス波兵器?

20分置きの等間隔での地震の発生、福島原発を直撃するようにターゲットを絞った津波の動き…東北・東日本大震災の特徴でもあるこうした緻密な操作や指向性を持たせた攻撃は、HAARPに代表される電磁波を使用した兵器による遠隔操作でなければ起こすことが難しい。

311で使用された地震兵器は複数といわれるが、実際はBAEシステムズ社のHAARPとは異なる電磁波兵器(プラズマ兵器と言うよりはむしろパルス波兵器)を、その性能を試すため“実験を兼ねて”使用したという情報があり私自身もそうではないかと思っている。(現在調査中)

尚、地球深部掘削船「ちきゅう号」が核爆弾を埋め込んだという説があるが、地震発生当初「ちきゅう号」が行っていたのは、「メタンハイドレート海洋算出試験事前掘削」だったといわれている。

「ちきゅう号」が海底に核爆弾を仕掛けたということについては懐疑的だが、それよりは、むしろ「ちきゅう号」の掘削するポイントをチェックすることで攻撃が行われた可能性はあるだろう。

【参考サイト】JAMSTEC(地球深部探査センター)

http://www.jamstec.go.jp/chikyu/jp/index.html

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「火星の文明は宇宙人の核攻撃で滅亡した、次のターゲットは地球」米・物理学者が発表- tocana(2014年12月5日14時00分)

http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_36104?p=1

11月に行われた米国物理学会秋季年次総会にて衝撃的な発表があった、と英「Daily Star」紙が伝えた。その内容とは「火星の古代文明は宇宙からの核攻撃によって滅亡し、このままだと次のターゲットは地球である」というものである。そしてその核攻撃の痕跡は現在でも確認することができるという。米国物理学会は世界中に4万人のメンバーが所属している非常に有名な物理学会であり、そこで発表されたこの内容に世界中が注目している。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2014/12/post_5319.html】image

■プラズマ物理学者が火星に残る核攻撃の証拠を発見!

 衝撃的な発表をしたのは『沈黙の惑星―火星の死と地球の明日(原題:DEAD MARS,DYING EARTH)』の著者でもあるプラズマ理論物理学者のジョン・ブランデンバーグ博士である。博士はテレビのニュースで「火星の表面はウラン、トリウム、放射性カリウムなどの放射性物質の層で覆われており、これは核爆発により岩石などの破片や堆積物が広がったためである」と語ったが、これは火星探査機マーズ・オデッセイで観測されたものをブランデンバーグ博士が分析したことによる見解だ。

 2011年の段階では火星の熱核爆発は自然現象によるものと考えられていたが、その後の研究によってブランデンバーグ博士は”この熱核爆発は非常に高い知能をもった宇宙人によって引き起こされた計画的な攻撃であった”という考えを示した。博士はこの自説をもとに「火星の大気中にある多量の核同位元素は水爆実験のものと大変酷似しており、これは宇宙からの核攻撃によって文明が消滅したという例証になる」と結論づけた。

■不毛の地・火星にも古代文明が存在した?

 毎度おなじみUFO研究家のスコット・ウェアリング氏は自身のサイトで火星が宇宙からの核攻撃によって滅んだ場所は奇遇にも「海」の近くであったことを指摘している。

 ブランデンバーグ博士も、かつて火星には海があり、地球と似た気候の惑星であったと主張している。人々の生活を支え、様々な命を生み出す海があったからこそ動植物が健やかに育ち、古代エジプトのような文明が発達していった、と考えている。

 現在でも火星はシドニア地区、ユートピア地区、エリシウム高地に分けられ火星探査機で調査を進めているが、シドニアとユートピアの両区には明らかに文明があったと思われる構造物を確認することができるという。かの有名な「火星の人面岩」は宇宙からの核攻撃により滅んでしまったシドニア文明の痕跡である、とブランデンバーグ博士は主張する。image

■火星とエジプトの奇妙な共通点

 この広い宇宙には無数の惑星が存在する。地球以外にも文明が存在する可能性が高いにもかかわらず、なぜ我々地球人は地球外生命体と接触したことがないのであろうか? ブランデンバーグ博士は「『フェルミのパラドックス』と呼ばれているこの問題は、かつての火星や我々のような幼く目障りな文明は地球外生命体にすぐにでも滅ぼされる、ということで説明がつくかもしれない」と語った。つまり接触、即、絶滅なのだ。これからも地球は宇宙からの核攻撃による警戒が必要であり私たち地球人は直面している問題を解き明かすためにも火星への有人飛行を実施する必要があると博士は主張している。

 火星にはギザの三大ピラミッドと配置が完全に一致する「火星の三大ピラミッド」が存在することや、アラビア語でエジプトの首都「カイロ」は「火星」を意味していることなど、火星とエジプトには何らかの密接な関係があるのではないか? と筆者は勝手に推測している。火星への移住計画も含め将来的には有人飛行も可能になるであろう。その時にすべてが解き明かされるのを待つしかない。

※画像は、Thinkstockより 

http://tocana.jp/2014/12/post_5319_entry.html

最近火星についての話題が露出している!のはなぜか?そろそろ地球人にも宇宙のことを分かってもらいたいからなのか?

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NASA元職員「人類は1979年に火星に上陸していた」- 新華ニュース(2014年12月1日17時38分)

英紙「デイリー・メール」の11月29日付報道によると、アメリカ航空宇宙局(NASA)の元職員と名乗る女性ジャッキー氏はアメリカラジオ局に電話し、1979年、宇宙服を着た2人が火星で走っていたのを見たといい、自分以外のNASA元職員6人もそれを目撃したと語った。

当時、ジャッキー氏はNASA無人空間監査任務を執行し、火星探査機バイキング号から遠隔探査データをダウンロードしたとき、バイキング号が中継したビデオに人間が2人が映っていた。

ジャッキー氏によると、当時、バイキング号は運行中で、宇宙服を着た人間2人を見た。彼らはバイキング号に向かって歩いてきた。しかし、私たちにこの2人がNASAの宇宙飛行士かどうかと説明する人はいなかった。

NASAはまだそれを実証していない。疑われたが、それを信じる人はまだいる。これは、NASAとほかの機構がひそかに火星に上陸し、そこで人間植民地を建築した証拠だという。http://news.infoseek.co.jp/article/xinhuaxia_54083

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http://matome.naver.jp/odai/2135322155235915701

「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露

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 CIA(中央情報局)とDARPA(国防高等研究計画局)が中心となったアメリカの極秘の時空トラベルプロジェクトである「ペガサス計画」をご存じだろうか?

 タイムトラベル技術を応用して月や火星にテレポーテーション。すでに火星には秘密基地が建設され、実験要員として選ばれた若き日のオバマ大統領は2度もテレポートを体験済み等々のセンセーショナルな内容と、著名な環境生態学者のアンドリュー・バシアゴ氏や34代大統領、アイゼンハワー氏の孫娘、ローラ・マグダリーン・アイゼンハワー氏が告発者だったこともあり、世界中のオカルト・陰謀論愛好者を沸かせたことは記憶に新しい。

 そして、このペガサス計画を裏付けるような、人類による火星植民計画の存在を証言する新たな内部告発者が現れた。6月23日、Daily Mirrorが報道したところによれば、キャプテン・ケイと名乗る退役海兵隊員が17年間、火星に作られた軍事基地に配属されていたというのだ。http://tocana.jp/2014/06/post_4340_entry.html

■地球防衛軍士として火星防衛隊に配属されたキャプテン・ケイ

 キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 “Special Section” と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

 彼が火星で求められたミッションは、火星の生命体から5つの地球人民間コロニーを防衛することだった。火星に建設された主要なコロニーは“Aries Prime”と呼ばれ、クレーターの中に位置していた。火星の表面には呼吸できる程度の酸素が存在し、温度は十分に暖かい時間帯もあったという。

■火星人との戦闘で28人の生き残りになる

 ケイ氏の証言の中で最も衝撃的なのは、彼が火星生物との戦闘を経験したという内容だ。

火星には2種類の生物が存在していた。1種類はレプテリアンタイプ。もう1種類は昆虫型の生物だった。ともに、高度な知性を持っている。そして、自身のテリトリーを守ることには懸命だが、テリトリー広げようという意欲はなく、地球人側に対してむやみに攻撃を仕掛けてくるような動きはみられなかったという。そのため、火星防衛隊、地球人のコロニー側が彼らの土地を侵害しない限り、火星生物との間には安定した関係が維持されていたようだ。

 しかし、17年に渡る火星での任務の間に、地球人側のとある試みからこの安定した関係は変化した。火星防衛隊が火星生物が聖地とあがめ畏れていた洞窟から彼らが崇拝する遺物を奪取することを試みたのだ。その結果勃発した火星生物との紛争で、およそ1000人の地球人軍人が死亡。生き残ったのはケイ氏を含めわずか28名だった、とケイ氏は証言している。SF映画界の奇才、ポール・バーホーベン監督の「スターシップ・トゥルーパーズ」で描かれた、昆虫型の異星人に八つ裂きにされ絶命する地球連邦軍兵士達の凄惨な姿を想像させるような話だ。

ペガサス計画において、まだ1人の青年だったオバマ大統領に課せられた任務は、親善大使という名前の交渉人。火星における領土の主権を要求することがその1つだったと言われている。しかしともすると人類は、火星人にとって踏み入れられることが許せない一線を越えてしまったのかもしれない。

 これまで、個人が宇宙空間に滞在した時間の最長記録はロシアのワレリー・ポリャコフが持つ437.7日。国家プロジェクト単位で言えば、1989年9月5月のソユーズTM-8の打ち上げから1999年8月28日のソユーズTM−29帰還まで、宇宙ステーション・ミールでロシア(ソ連)が達成した3664日。およそ10年間ほどだ。キャプテン・ケイ氏の主張が事実なら、これらの公式記録を大幅に塗り替えることになる

 しかし、そんなことよりも、もしケイ氏の証言が事実ならば、すでに人類は地球外生命体との間で宇宙戦争を起こしていたことになるわけだ。宇宙空間最長滞在記録の更新など、些末過ぎて消え飛んでしまう。

 ケイ氏は現在、自身の経験を裏付ける証拠となる文章類を探し求めているという。簡単なことではないと思うが、この人類史上初といえる宇宙戦争の勃発が事実として証明される日は来るのだろうか?
(セルジュ・サキヤマ)

身近な食材のショウガを摂りましょう

身近な食材のショウガを摂りましょう

ニンニクと並びショウガはには広い薬効が認められています。 これはガンに対しても同様でエビデンスがございます。

添付の新聞記事は3年ほど前に掲載されたアスピリンがガンに効くという内容の記事ですが、なにもアスピリンを勧めているわけではございません。

アスピリンと同様の抗がん作用がショウガにはございます。10484936_359722814202119_8943314168828530527_n

生のショウガより乾燥または加熱したショウガが効果が高いですのでご注意ください。 また店舗で購入のさいは国内産を選ぶこと。また自然農法のショウガを入手することをお勧めします。 農薬を沢山使用するらしいです。

何故ショウガがガンによいか簡単にご説明させていただきます。

癌は炎症性サイトカイン(TNFアルファなど)や活性酸素によるフリーラジカルが大きく関係していますね。  このフリーラジカルが発生すると、NF-kBというたんぱく質を合成する酵素のスイッチが入り、COX2というシクロオキシナーゼという酵素が合成され、炎症物質のプロスタグランジンE2が誕生する。

これがガン組織に炎症を起こさせガンを増殖させる要因になる。 同時に

正常組織の血管新生や免疫細胞の働きを低下させるためガンが増殖しやすくなる。

米国ニュージャージー州のラトガー大学薬学部にて、乾燥のショウガ抽出物が培養ヒト大腸がん細胞をモデルにして、ガン細胞の死滅を確認。

がん増殖因子のNF-kBの活性化を抑えることが確認されています。

乳がんや膵臓がん・胃がんなども同様に、この作用は期待できると思います。 NF-kBは、慢性的炎症で活性化されることがわかっておりショウガの強い抗炎症作用がガン増殖に抑止力となるわけです。

特にお勧めしたい方は、慢性的に体内微小炎症が起こっている方(血液検査のCRPをみればわかります。CRPは基準値に入っていても、0.00に近いほうがいいです。基準値内で高ければ問題ありと考えてください。もしくは特別に「ラジカル生成能」という血液検査でも判断できます)

また抗がん剤治療中の方や直後の方は、体内で炎症が著しく起こっていますので、これまたお勧めです。

さらに中性脂肪が多い方(中性脂肪が多いと体内炎症が起きやすくなります。ショウガは中性脂肪そのものを減少させます)・高コレステロール症などの脂質異常の方・糖尿病や血糖異常にてインシュリン抵抗性の体質になっている方(この患者さんは食後血糖値がなかなか下がらないため血中糖分が高い状態が続きます。 これがガンの餌になり増殖要因になります。)にも、ショウガは非常に効果的です。

またさらにショウガは身体を温める作用もございますので、冷え性体質や低体温体質の方にもいいわけです。

身近な食材が、ガン患者さんにとって複合的な効果がございますので、意識して取り入れたらいかがでしようか? 乳がんの方にもお勧めです。

一日の摂取量は、体重10キロ当たり乾燥粉末で1グラム。体重50キロの方でしたら、5グラムが目安です。  抗酸化作用もビタミンEの3倍ございます。

DHA・EPAをおおく含む青魚も、別ルートにて体内炎症を防ぎます。また天然の味噌などの有用菌・食物繊維などと一緒に食事を行うとなお効果的だと思います。

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御嶽山(3067メートル)が噴火した

 気象庁によると、27日午前11時53分ごろ、長野県と岐阜県にまたがる御嶽山(3067メートル)が噴火した。国土交通省中部地方整備局が設置しているカメラでは南側斜面を噴煙が流れ下り、3キロを超えるのを観測した。

 気象庁は居住地域の近くまで影響を及ぼす噴火が発生すると予想している。山頂火口から4キロ程度の範囲で噴火に伴う大きな噴石の飛散などに警戒するよう注意を呼び掛けている。長野県側の消防によると、御嶽山の登山客から119番通報が相次いでおり、複数のけが人がいるもよう。御嶽山の複数の山小屋に、登山客が続々と避難してきているという。岐阜県側には午後1時40分現在、けが人の情報はない。

 気象庁は警戒レベルを平常の1から入山を規制する3に引き上げた。

 御嶽山は昭和54年に水蒸気爆発を起こし二十数万トンの火山灰などを噴出。平成3年にも少量の火山灰を噴出する小規模噴火があった。20140927funka

◇剣ケ峰付近には100人以上

 長野県と岐阜県にまたがる御嶽山(3067メートル)の27日の噴火で、長野県警の災害警備本部は同日午後2時20分の時点で山頂に約150人以上、剣ケ峰付近に100人以上が取り残されていると発表した。4人が灰に埋まっているとの情報があるという。

 一方、木曽広域消防本部は、山頂付近の山小屋の経営者らの話として、同日午後2時現在、救援を待っている登山客のうち、1人は足の切断が必要とみられるほどの重傷としている。ほかに7人がけがをしているという。

 長野県警の災害警備本部によると、御嶽山上空は、約1キロまで噴煙が上がっている状況が確認された。

「小麦は食べるな」

寺田 佳正がんを食事療法でたのしく治す会

私が兼ねてからお伝えしています小麦ががんのひとつの原因ということ。

デイビス医師の「小麦は食べるな」をモチーフにいたしましたFacebookグループ「小麦は食べるな❗️を推進する会」が300名に達しました。

再度皆様にお伝えいたします。

小麦は昔の小麦では全くないのです。品種改良を重ねてきまして、古代種以外、99%の小麦グルテンは、血液脳関門を開けっ放しにいたしまして、神経毒の流入を防ぐことができず、阿片と同じ作用をするそうです。GMOかいなかをとわず、全粒粉かいなかを問いません。

がん

統合失調症

内臓疾患

皮膚疾患

血液疾患

神経疾患

などかなりの疾患を惹起するようです。

第二次大戦の前、中、後の世界の統合失調症患者の数を医師たちはカウントいたしました。前の数が戦況の進み具合とともに数が減り始め、集結前がほとんど統合失調症患者がいなくなりました。ところが、前後急激に増えて、前と同じ数に戻ったのです、

医師たちは主食の小麦が主因である事を突き止めたのでした。

増川いづみさん講演会録によりますと、人工のグルタミン酸も同様の作用をして、脳を破壊するようです。

どうぞこれ以上の疾患に陥らないでくださいね。

パン、パスタ、うどん、小麦粉いりそばなどなるべく減らして行きましょう。

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知人が抗ガン剤治療ができない程転移がある末期癌で余命宣告を受けて自宅に戻ったそうです。

その後、毎日の食事に《じゃがいものすりおろし》と野菜や果物の酵素ジュースを取り入れて、ゆったりと生活していたら

転移の癌が消えて

今ではゴルフに行くほど元気になったそうです。

じゃがいもは、血圧、糖尿病や心臓病やピロリ菌に有効なカリウム豊富で

アルカリ性の穀類だそうです。

クックパッドにレシピもたくさんありました。

患者さんと一緒に家族も負担なく日々の食事に取り入れ健康になるのであれば

とても良いなぁと思いました。

☆補足です☆

じゃがいもは、無農薬の物または農薬を除去して(水に浸けて農薬とるのありますよね⁉︎)皮ごとすりおろして、じゃがいもの実は極端に食べ過ぎないようにした方が良いそうです。皮と実の間に効能が凝縮されてるようなので皮は剥かない方が良いようです。

 

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読売新聞系の「The Japan News」が「朝日新聞の捏造記事」を英文で報道しています。

August 10, 2014

The Japan News by The Yomiuri Shimbun

 

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Asahi Shimbun makes long-overdue corrections over ‘comfort women’

 

7:52 pm, August 06, 2014

The Yomiuri ShimbunAfter a review of its reports on the so-called comfort women issue, which has become a huge thorn in the side of Japan-South Korea ties, The Asahi Shimbun has admitted its mistakes in the reports—albeit partially—and retracted some of the contents.

The retractions allude to reports on remarks by Seiji Yoshida, who claimed to have forcibly taken away local women from Jeju Island, South Korea, to make them serve as comfort women. During World War II, Yoshida was said to be the former head of the mobilization department of the Shimonoseki Branch of Romu Hokoku-kai, an organization in charge of recruiting laborers.

In September 1982, the newspaper reported—without verification—the remarks of Yoshida, who claimed to have “hunted up 200 young Korean women in Jeju Island.”

Misperceptions about Japan

The report added fuel to anti-Japan sentiment in South Korea, and also became a basis of misperception of Japan spreading through the world. In its Tuesday morning edition, the Asahi concluded—for the first time—that Yoshida’s remarks were baseless, and finally retracted the newspaper’s reports regarding the remarks.

We cannot help but point out the correction should have been made at a much earlier stage. Doubts about Yoshida’s remarks have been raised as early as 1992. The newspaper’s negligence in allowing the issue to linger for more than 20 years is deplorable.

The Asahi has, by its own account, reported about Yoshida on at least 16 occasions. Historian Ikuhiko Hata raised doubts over Yoshida’s remarks in 1992, but the newspaper has long refrained from making a correction.

In March 1997, The Asahi Shimbun carried a special article on the reports about the comfort women issue. However, the newspaper only said it was unable to confirm the authenticity of Yoshida’s remarks.

Yoshida’s remarks were cited by a 1996 U.N. Human Rights Commission report compiled by Radhika Coomaraswamy, helping propagate a misunderstanding in the international community that the forcible recruitment of comfort women took place.

Another serious problem with the Asahi’s reports is the mix-up between comfort women and female volunteer corps.

In a front-page article carried in January 1992, the Asahi stated that “South Korean women became the major target of forcible recruitment conducted in the name of the female volunteer corps. The estimated number [of victims] range from 80,000 to 200,000.”

The report was issued just before then Prime Minister Kiichi Miyazawa’s visit to South Korea. It prompted the government to conduct an investigation into the comfort women issue, resulting in a statement issued by then Chief Cabinet Secretary Yohei Kono, which expressed the government’s “sincere apologies and remorse” to former comfort women.

In Tuesday morning’s edition, the Asahi admitted its mistake over the mix-up for the first time, saying that the female volunteer corps refers to groups of women mobilized for work in munitions factories and elsewhere during wartime and are “completely different” from comfort women.

“We have been working not to confuse the two since 1993,” the newspaper said in the Tuesday edition. However, the Asahi’s reports have prompted the false understanding that even girls of primary school age were recruited as comfort women.

The Asahi defended its coverage by saying in its two-page spread: “Little progress had been made in investigating the comfort women issue at that time. Some documents to which [Asahi] reporters referred contained statements in which the female volunteer corps was mixed up with the comfort women.” Then the special feature said that some other national dailies had also published articles containing a similar mix-up.

In reporting on the female volunteer corps and Yoshida in initial stages, The Yomiuri Shimbun also ran some stories including factual errors. In the late 1990s and onward, however, we corrected such errors through our editorials and other articles.

Assertions unchanged

We question the Asahi’s assertions about how so-called comfort women were kept at facilities to provide sex for soldiers. Though the heart of the matter was whether they were recruited by force, the national daily argued that great importance must be attached to the fact that those women were caught in a situation marked by “a coercive nature” with which they had been “deprived of freedom.”

In initial stages, the Asahi continued to insist the crux of the problem was that these women had been forcibly recruited, citing testimony from Yoshida and other sources. However, the testimony and data used by the paper as a basis for its reasoning were later disproved. Then the Asahi started to argue that the retention of those women in facilities had a coercive nature.

The Asahi’s assertion has remained fundamentally unchanged in this respect, as illustrated by its latest feature, which stated that the essence of the problem lies in the fact that “women were deprived of freedom in brothels, and their dignity was violated.”

There is no doubt that a large number of women, including those from the Philippines and Indonesia, had their honor and dignity injured during World War II. There may have been cases deemed inexcusable from a present-day human rights perspective, even if no coercive action was taken by the prewar government and the military.

Still, it is necessary to discuss two issues related to the whole controversy as separate matters—that is, how to deal with sex-related issues facing soldiers and whether the Japanese wartime military was involved in forcibly recruiting women for the provision of sex.

Questions can be asked as to the appropriateness of calling the Japanese government to task by insisting coerciveness was prevalent in the provision of sex by those women in a broad sense of the term. We believe focusing on such questions is an attempt to sidestep the real issue.

Gaining a proper perception of history requires thorough efforts to uncover the whole truth behind any historical issue.

Better Japan-ROK ties needed

South Korean President Park Geun-hye strongly opposed a report issued by the Japanese government in June regarding the results of investigations into how the so-called Kono statement on comfort women was drafted and issued in 1993, using Coomaraswamy’s U.N. report and other data as a basis for her assertion. Her unbending hard-line stance on Japan is unlikely to change.

The government should not easily compromise on the controversy. It must persist in urging South Koreans to gain a proper understanding of our government’s stance on the comfort women dispute.

Relations between Japan and South Korea are strained today. There has been no summit meeting between the two nations for more than two years. We hope the media and the public in both nations will come to have an accurate grasp of all the facts, a task essential for their respective efforts to build a future-oriented relationship between the two neighbors.

(From The Yomiuri Shimbun, Aug. 6, 2014)

まずは皆様ご自身で記事の保存をおこなっていただき、あらゆる「つて」を頼りに拡散をお願いいたします。朝日新聞は、「自分たちの犯罪行為」を世界に謝罪する気はないようです。 ならば「私たちの手」で情報の拡散をおこなうしかありません。日本国民と世界中に暮らす日本人の名誉を傷つけながら反省もせず、謝罪行為をおこなわない朝日新聞関係者への攻撃を強めると同時に、「朝日のウソ」「韓国のウソ」を世界中に伝えましょう。記事の一部をご紹介します。

Misperceptions about Japan 


 「日本への誤解」 

The report added fuel to anti-Japan sentiment in South Korea, and also became a basis of misperception of Japan spreading through the world. In its Tuesday morning edition, the Asahi concluded—for the first time—that Yoshida’s remarks were baseless, and finally retracted the newspaper’s reports regarding the remarks.


 (朝日新聞の)その報道は、韓国の反日感情に燃料を注ぎ、世界中に広がっている日本への誤解の基礎になった。 火曜日の朝日新聞はその朝刊で-初めて-「吉田の証言には根拠がない」ことを認め、最終的にその証言に関する新聞報道を取り消した。


 We cannot help but point out the correction should have been made at a much earlier stage. Doubts about Yoshida’s remarks have been raised as early as 1992. The newspaper’s negligence in allowing the issue to linger for more than 20 years is deplorable.


 私たちは、「(朝日新聞は)もっと早い時点で訂正をおこなうべきであった」と指摘せざるをえない。吉田証言への疑念は早くも1992年から提起されていた。 20年以上も問題を引きずっている「朝日新聞の誤報」は嘆かわしいかぎりだ。 (一部抜粋)http://megalodon.jp/2014-0810-1647-44/the-japan-news.com/news/article/0001478078

「ライブドアニュース」によると、朝日新聞社長の木村伊量が「謝罪を拒否」したとことを伝えています。報道機関が、みずから誤報を認めておきながら、「謝罪を拒否」するというのは常識では考えられません。以下、ライブドアの記事です。

政治評論家の加藤清隆氏が、朝日新聞の木村伊量社長と、従軍慰安婦報道が誤っていたと朝日新聞が認めたことについて、会話した事を明かした。

 朝日新聞は5、6両日にかけ、これまでの慰安婦報道を検証する記事を掲載。朝鮮人女性を強制連行したという吉田清治氏の証言は虚偽だったとして、記事を取り消した。
 加藤氏は朝日新聞の検証記事が掲載された5日、木村氏と会う機会があったため、これらの記事に対する同社の姿勢について質問したという。
 加藤氏は「(朝日新聞が)ここまで吉田清治という人間の取材が間違ってたと、16本に及ぶ記事を全部取り消しますという。そこまで言うならば、はっきり一面で謝罪した方が良いよと、それが朝日新聞のためですよと言ったけども」と、その会話内容を語った。
 しかし、木村氏は「歴史的事実を変えることはできない。従って謝るようなものではない」と述べ、謝罪を拒否したという。
 加藤氏は、新聞社がこれほど多くの記事を取り消すとなった場合、けじめとして「謝罪文の掲載」と「社内の処分(32年前で関係者がいないなら現在の社長、取締役、編集担当、編集局長など)」が行われるべきだと主張。今回の一件で謝罪がなかったことにより、逆に問題を拡散させたのではないかと懸念した。
http://news.livedoor.com/article/detail/9134890/

正直言って、日本国内に存在する新聞社で、日本のみならず海外にまでデマ情報を日常的に拡散し、これほどまで「日本を辱め、日本人を苦しめた」新聞社は「朝日が史上最悪」でしょう。遅かれ早かれ、木村伊量には何らかの天罰が下ることになるでしょうが、私たち日本国民はもっと怒るべきです。朝日がやっているのは、バカな韓国人を扇動して、日本人を攻撃させているのですから。 朝日新聞関係者全員が、日本国民と、アメリカで韓国人から攻撃を受けている日系人、在米日本人に謝罪すべきです。 手遅れにならないうちにすぐに!

ROADSTERのパロディー表紙を作ってみた。

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やっと雨が降った。植物にとっては恵みの雨だよな。

久ぶりに雨が降った

昨日野菜の苗を植えたんだ、

ほんとに恵みの雨なんですね。

苗が喜んでいます。

ナス

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とうもろこし

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きゅうり

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かぼちゃ

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トマト

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その他庭には、いろんな花が咲きました

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↑「鶯神楽 (うぐいすかぐら)」 という花。

星の形をした可愛い花です

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吉阪隆正の一言

 

吉阪先生は、著作活動を始めとする多彩なご活躍をされていましたが、その中からおもしろそうな一言をえらんでみました。あなたの心に残る一言か見つかるかもしれません。

「住居は個人の自由と集団の利益との境界線の存在であらねばならぬのである。」

「ここで言う環境とは、人間を中心として見たときに、その人間をとりまく世界のことであり、それは、宇宙のなかの無数にある恒星・惑星中の地球、それもその表面という薄い球面の僅かな層だが、光がきらきらと輝く世界である。」

「物を作るとはその物に生命を移すことだ」

「日本はいったいどうなのだ。世界に誇れるような廃墟を作っているだろうか。近代文明がやがて滅んでしまったときにも、なお歴史に記録をとどめて、廃墟としてでも後の世に残るようなものを。」

「経験はいつの間にか物差しに変わってしまうのだ。人類に共通の物差しなんてあり得るだろうか。」

「形姿の大切さを見直そう」

「生身で世界を見直せと言うことだったのだ。北などという抽象的な概念に引きずり回されず、大きく見える太陽をもとにしろということだ。」

「その想像の端緒は発見にある。発見は着目を変えることに始まる。」

「地域の問題は、とにかく人の問題が根本。理論よりも組織よりも、土地を愛する一人の人間が現れること。あるいはそう言う人を育て、発見し、盛り上げていくことが肝心だ。やはり愛です。愛がなければ都市はよくなりません。」

「ディテールは一番肌に近い」

「発見のための視点と視野実現のための手段と工夫、どれがいいのかそれをもみんなで見つけよう。」

「美しいと言うことは、わかりやすいと言うことです。そして豊かさを含んだものなのです。そうでないと美しいとは言えない。」

「オペラ歌手は、恋する心を失ったときに、声が出なくなると言われている。建築家は人類の生活への情熱を失ったとき、一介の技術者となってしまう。」

「ことばの中でそだち、形の中に住みつく。」

「D=どれも I =いちにんまえにS=それぞれの C=コースを O=おなじ N=なかまとしてT=ちからをあわそう。これがDISCONT(不連続統一体)。」

「今更、建築家の主体性などと叫んでみたってナンセンスである。それよりも人類の各個人の主体性の確保の方が、もっともっと求められているものなのだ。」

「雨が降ってきた。バナナの葉を一枚もいで、頭にかざした。雨のかからない空間ができた。バナナの葉は水にぬれて緑にさえている。バラバラと雨の当たる音がひびく。相当な雨らしい。新しい建築とは、こんな風にしてできるのだ。おそらく、これ以上の方法で新しい空間は生まれない。葉っぱは傘になり、傘は屋根になり、屋根は住居になって、それからまた、諸々の公共の場にもなっていった。自分の周囲に与えられた可能性の中から、もっとも端的にもっとも単純に、そして完全に要求を充たす方法を探し出すこと。しかも時機を失せずに。」

「毎回条件は違うのだから、毎回新しい空間は生み出せるのである。なぜ人々はそれをやらないのだろう。」

「我々にとって、求めているのはこれだ!と、きめつけることのできるのは、いつも形そのものである。」

「建築といわれるものは、最終的には形象として解答されるものである。」

「その形象が、ある秩序をとらえていて巧みにそれを表現しているとき、人々はそれに対して感動する。」

「彼(コルビジェ)には有名なものであるとか、皆がよいとしているとかいうものは、いっこうに念頭にない。現代に生きているもの、将来も皆がその中で生活できるもの、そういうものであれば、乞食小屋であろうと、路傍の草であろうと一生懸命に拾って歩く。日本的とは過去の伝統的遺構にのみあるのではない。あの立派な作品を生みだした力が今も生きているところにあると考える。『私が本当に建築のことを知ったのは、アクロポリスに於いてではなく、あの周辺にある名もない民家を訪ね歩いた時である。』という彼のことばはいかにも彼らしい。」

「とことんまで法則を探り、真理を求めて、その理に合致しようと言うのが合理と言うことであるのなら、私はやはりその道を歩かねばならぬと思う。人生はそんなに簡単に割り切れるものではなく、やはり非合理を認めなければならない場合があると教え方に、私は反対する。それはとことんまで法則を探求する努力を怠惰にも捨てた言葉だからだ。」